はっぴといえばお祭り、お祭りといえばはっぴというイメージが強いかもしれませんが、イベント、コンサート、販売促進、学園祭・・・何かにつけてはっぴを着ているところを見ることがあります。仲間うちでオリジナルはっぴを身に付けると盛り上がるし、団結力も高まるというものかもしれません。
形から入るのって案外大事ですよね。昭和40年代50年代くらいのアイドル全盛期には、アイドルのコンサートでは熱狂的なファン、親衛隊の人たちがはっぴ(長めのイメージ)を着て応援していましたよね。
今もそういうタイプのファンっているのでしょうか。モーニング娘とかAKB48、ジャニーズあたりではいるのかしら?昔の親衛隊たちが着ていたはっぴは、全部手作りで生地から買って、飾りつけを作ってそうですよね。
【オススメ】ダイエット食品(サプリメント)の情報はコチラ
直線縫いで出来そうだから、それほど難しくはないかもしれません。今はもちろん手作りで・・という人もいるとは思いますが、インターネットでちゃっちゃと作ることが出来る時代です。沢山のデザインの中からお気に入りの柄、色を見つけて、名入れをしたらもうオリジナルはっぴの出来上がりです。
ショップにもよりますが、一つ4,000円くらいから作れるようです。お友達とおそろいで着ていたら目立ちそうですよね。ちゃんと納期を確認しないとダメですよ。